
手話・筆談でのご相談に対応しています(要予約)
相続・遺言・後見、空き家の手続き、家の片付け(不要品撤去)に関するご相談は、
ご本人だけでなくご家族が同席されることも多く、連絡や意思確認が重要になります。
当事務所では、聴こえに不安のある方、電話でのやり取りが難しい方にも安心してご相談いただけるよう、
手話(日常会話程度)および筆談・メールでのご相談に対応しています。
家族に聴覚障がい者がいるため、日常会話程度であれば手話での意思疎通が可能です。
ただし、手続きの内容は専門用語が多く誤解が起きやすいため、
重要な事項は必ず筆談(文章)で確認しながら進めます。
対応方法(おすすめの流れ)
- 初回連絡:お問い合わせフォーム/メール(おすすめ)
- 面談:対面(筆談可)/オンライン(チャット併用可)
- 進め方:要点を文章で確認しながら、段取りを整理して手続きを進めます
対象となるご相談例
- 相続手続き(戸籍収集、相続関係説明図、遺産分割協議書など)
- 遺言書作成サポート(整理・たたき台作成・必要書類案内など)
- 任意後見の入口相談(制度の整理、進め方の案内)
- 空き家の名義整理、売却・活用に向けた手続きの整理
- 片付け・残置物対応の進め方整理(必要に応じて提携先をご紹介)
よくある質問
Q. 電話ができません。相談できますか?
A. はい。フォーム・メール・面談(筆談)など、電話なしで進められます。
Q. 手話だけで全部進められますか?
A. 日常会話程度の対応です。重要事項は誤解防止のため、筆談・文章(メール等)で確認しながら進めます。
Q. 予約時に伝えることはありますか?
A. 予約時に「手話希望」または「筆談希望」とお知らせください。準備のうえ対応します。
※手話対応は日常会話程度です。法律上の判断や重要事項の確認は、筆談・書面(文章)で行います。
※当日対応が難しい場合があるため、原則として事前予約をお願いします。
お問い合わせ
相続の手続き、空き家の片付け、名義変更、不動産売却、必要に応じた補助金の確認まで、
「今どう動けばよいか」を一度の相談で整理できます。
家の中がそのままでも大丈夫です。
行政書士・宅建士である私が窓口となり、提携する片付けチームと連携してワンストップでサポートします。
「今どう動けばよいか」を一度の相談で整理できます。
家の中がそのままでも大丈夫です。
行政書士・宅建士である私が窓口となり、提携する片付けチームと連携してワンストップでサポートします。
